1. 「Open Graph protocol」という規格で、モノにプロフィールを与えます。これは外部サイトも利用できます。

    わかりやすくまとめると、モノ版のプロフィールを「Open Graph protocol」で定義し、「Like」ボタンで紐づけるというような流れになります。

    これで「人とモノ」をつなげることができました。